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逃れられない現実の元で咲く花 紅く燃えるように あなたの胸で咲き誇るわたしは 一枚ずつ想いを脱がされて 潔く裸のこころ
過去への未練を断ち切れない中で 通りすぎる嵐を待つ 熱く燃えてもえて 燃え尽きてもあなたを
愛して・・・
Tea*Rose
2008年5月21日 (水) 詩, ≫ 鈍色の空 | 固定リンク
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